ミニ一人旅 ― 2008年02月03日 21時10分30秒
朝6時半に起きた。
今日は青梅マラソン、カーテンを開けると一面雪景色、これは中止かなと事務局に電話、お話し中、何度かけてもお話し中、同時に青梅市をウェブ検索し、青梅マラソン公式サイトにアクセス、しかし、何度やってもエラー。
友人からの携帯メールで、決行とのこと、よしテンションあげて家を出た。既に列車のダイヤは乱れていた。乗り継ぎもうまくいかない。だいぶ時間が過ぎ、武蔵野線に乗っている最中に、駅のアナウンスで中止と友人から怒りメールが来た。
そう朝の6時時点で決行かどうかの案内を事務局が行うと聞いていたので、その後に変更したようだ。
今さら帰ってもしょうがないし、気晴らしもしたい、とにかく会場に向かった。
河辺の駅に降りた、結構ランナーがいる。駅で中止のアナウンス、えー!の声も、知らずにここまで来たらしい。受付はいつもの学校の校庭でなく、体育館、雪道を行った。
ナンバー引き換え、Tシャツを貰う、ゴール後にもらえるアクエリアスとおにぎりも頂いた。
さてこれからどこへ行くか。
当初は澤乃井の蔵元がある沢井駅まで行くつもりだったのだが、友人から青梅より先は山に入るし列車の本数も少なくなると言われた。まだ雪は降っているし帰れなくなると困る。
そこで青梅駅前の観光案内所にいった。澤乃井がある食事どころを何箇所か紹介してもらった。
入った店は、天麩羅屋。天麩羅定食に澤乃井生酒を注文、ミニ一人旅といった趣きで堪能した。
雪のなかのコース上をブラブラと歩き、レースの際にいつも聴こえる「帰ってこいよー」の唄をながすお店をのぞき、赤塚不二夫会館、昭和レトロ商品博物館、昭和幻燈館と見物した。
走ることは出来なかったが、レトロな昭和の町青梅を訪ね、充分ストレス解消にはなった。
今日は青梅マラソン、カーテンを開けると一面雪景色、これは中止かなと事務局に電話、お話し中、何度かけてもお話し中、同時に青梅市をウェブ検索し、青梅マラソン公式サイトにアクセス、しかし、何度やってもエラー。
友人からの携帯メールで、決行とのこと、よしテンションあげて家を出た。既に列車のダイヤは乱れていた。乗り継ぎもうまくいかない。だいぶ時間が過ぎ、武蔵野線に乗っている最中に、駅のアナウンスで中止と友人から怒りメールが来た。
そう朝の6時時点で決行かどうかの案内を事務局が行うと聞いていたので、その後に変更したようだ。
今さら帰ってもしょうがないし、気晴らしもしたい、とにかく会場に向かった。
河辺の駅に降りた、結構ランナーがいる。駅で中止のアナウンス、えー!の声も、知らずにここまで来たらしい。受付はいつもの学校の校庭でなく、体育館、雪道を行った。
ナンバー引き換え、Tシャツを貰う、ゴール後にもらえるアクエリアスとおにぎりも頂いた。
さてこれからどこへ行くか。
当初は澤乃井の蔵元がある沢井駅まで行くつもりだったのだが、友人から青梅より先は山に入るし列車の本数も少なくなると言われた。まだ雪は降っているし帰れなくなると困る。
そこで青梅駅前の観光案内所にいった。澤乃井がある食事どころを何箇所か紹介してもらった。
入った店は、天麩羅屋。天麩羅定食に澤乃井生酒を注文、ミニ一人旅といった趣きで堪能した。
雪のなかのコース上をブラブラと歩き、レースの際にいつも聴こえる「帰ってこいよー」の唄をながすお店をのぞき、赤塚不二夫会館、昭和レトロ商品博物館、昭和幻燈館と見物した。
走ることは出来なかったが、レトロな昭和の町青梅を訪ね、充分ストレス解消にはなった。
ナンバー受付ボランティア ― 2008年02月16日 23時54分21秒
今日は、東京マラソン前日受付のボランティアリーダーをするため、朝5時起きだった。
会場の東京ビッグサイトには、7時半過ぎに到着、登録を済ませ、簡単な説明を受けて、一緒に活動をする一般ボランティアを待つ。
9時前には受付会場に移動、担当ブースは、陸連の部の男女と早い番号の一般男子で、およそ4,500人のうち、昨日までに受付を済ませたぶんを除く2,000人余りを受け付けることになる。
ナンバー受付は、本人確認してナンバー引渡をすると同時に、当日の荷物搬送用の袋と大会プログラム、スポンサーの提供品などが入った袋を渡すのが活動になる。
袋詰めなどの事前作業が大変だが、昨年よりはかなり改善されている。
10時に受付を開始、一般ボランティア12人を4人づつ3班に配置して対応をした。昼までの2時間は、次から次へとランナーが来て休む暇がない、配布物の袋詰めの在庫もどんどんと減っていくので袋詰も並行して行った。
しかし昨年よりは運営に余裕があり、各自が適宜、昼食の休憩をとることはできた。
わたしも14時過ぎには昼をとることができたが、立ちっぱなしなので、座れるとほっとする。午後からもひっきりなしにランナーは来た。
一般ランナーブースに比べると、陸連枠の棄権率は相当少ないようだ、配布物の在庫を心配しながらの運営になった。
18時半に受付終了だが、会場入り口のシャッターが閉まるなか最後のランナーが来た、外国の方で、最後ということもあり、ボランティア達から大きな拍手を受けていた。
19時半には解散、ほぼ立ちっぱなしだたが、昨年の経験から、サポートタイツを着ていたので何とかしのげることができた、さぁ、明日はいよいよレースだ、のどが渇いた、一杯やって寝るぞ!
会場の東京ビッグサイトには、7時半過ぎに到着、登録を済ませ、簡単な説明を受けて、一緒に活動をする一般ボランティアを待つ。
9時前には受付会場に移動、担当ブースは、陸連の部の男女と早い番号の一般男子で、およそ4,500人のうち、昨日までに受付を済ませたぶんを除く2,000人余りを受け付けることになる。
ナンバー受付は、本人確認してナンバー引渡をすると同時に、当日の荷物搬送用の袋と大会プログラム、スポンサーの提供品などが入った袋を渡すのが活動になる。
袋詰めなどの事前作業が大変だが、昨年よりはかなり改善されている。
10時に受付を開始、一般ボランティア12人を4人づつ3班に配置して対応をした。昼までの2時間は、次から次へとランナーが来て休む暇がない、配布物の袋詰めの在庫もどんどんと減っていくので袋詰も並行して行った。
しかし昨年よりは運営に余裕があり、各自が適宜、昼食の休憩をとることはできた。
わたしも14時過ぎには昼をとることができたが、立ちっぱなしなので、座れるとほっとする。午後からもひっきりなしにランナーは来た。
一般ランナーブースに比べると、陸連枠の棄権率は相当少ないようだ、配布物の在庫を心配しながらの運営になった。
18時半に受付終了だが、会場入り口のシャッターが閉まるなか最後のランナーが来た、外国の方で、最後ということもあり、ボランティア達から大きな拍手を受けていた。
19時半には解散、ほぼ立ちっぱなしだたが、昨年の経験から、サポートタイツを着ていたので何とかしのげることができた、さぁ、明日はいよいよレースだ、のどが渇いた、一杯やって寝るぞ!
東京マラソン ― 2008年02月17日 22時05分59秒
2月17日18時18分配信 ロイター(http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-30371220080217)
快晴!昨年と違いマラソン日和だ。
スタート会場である都庁に8時ごろに着いた、大変な混雑だ。女房と二人で昨年は行けなかったミールステーションに行った。
アミノバイタルを飲み、SYOJOYを貰い、あんパンとバナナを食べた。ちょうど良いスペースがあったので着替えを始めた。もちろん昨年に引き続き「また旅三度笠」の仮装だ、すると、カメラマンとインタビューアが寄ってきた。色々と話したが日テレではなかったな。その直後にもう一件同じようにインタビューを受けた。
荷物預けの時間まで僅かなので、ここで女房と別れそれぞれの預け場所に向かった。
スタート地点には40分ほど前に並んだ。陸連枠なのでスタータの石原都知事の姿も見える。
待っている間もそう寒くはなく、上空を見上げると澄み渡った青空が広がっていた。
9時10分にスタート、足底筋の痛みが出ないようにと、ゆっくりと足を進めたが、如何せん下り勾配で自然とスピードがでてしまう。沿道には大勢の人たちが声援をおくってくれる。
わたしと同年代の人は「紋次郎」と、年配の方は「次郎長」「忠治」、若い人は「勘太郎」と呼んで応援してくれる。
手を挙げながら応えて走る、これが仮装で走る大きな魅力で止められない。
5km付近でTさんに声援をもらう、専修大付近ではMさんにも応援してもらった。気象庁前あたりでマラソン完走クラブのOさんにも会えた。10kmのゴールが日比谷公園、少しランナーが減ったが相変わらず多くのランナー、仮想姿も昨年よりは多いような気がする。
実は朝から熱っぽかったのだが、さらに軽い頭痛がしてきた。エイドごとに頻繁に給水をとることにした。その影響か何度かトイレに並んだ。
折り返してから、走友Kさんと暫く並走し、途中で対面の女房にも会えた、どうやらまだ膝の痛みは出ていないらしい、ひと安心。
自分の足底筋の痛みもまだ我慢できる、そして銀座に入った。すごい声援、東京マラソンのだいご味だ。日本橋付近で再び走友らの応援を受けた、がぜん元気が出る。
人形町付近のエイドでバナナと人形焼きを食べた。浅草を含む下町では、私設エイドが増えてきた、おにぎりやみそ汁もあり目移りする。
雷門手前で右折し折り返し、練習不足な足がここで徐々に悲鳴を上げてきた。トイレ休憩し、沿道のTさんにチョコを貰い、マラソン完走クラブのスタッフからアミノジェリーを貰って元気回復、再び銀座を通り抜けた。
歌舞伎座を過ぎると声援がなくなるかと思いきや、沿道には多くの人たちがいた。
歩くわけにはいかない、すでにジョギングモードだが足を進める。
35km過ぎだろうか、再びOさんらが応援してくれた、がぜん元気が出た。
応援・声援には不思議な力がある。
さらに、雁坂峠の140kmで深夜にエイドしてくれたMさんに会い、小さな饅頭を貰った、美味い。
風が出てきて三度笠が飛ばされる、手をかざしてのランだが、心地よい、足の痛みもマヒしてきたようだ。
ゆりかもめ沿いをいく、応援は途切れない、ビッグサイト沿いでも大きな声援がとぶ、最後に右折してゴール。
やった!と安堵したのもつかの間、完走メダルや飲み物、バナナを貰い通路を抜け、荷物置き場で、これらを預けて、混雑したビッグサイト室内を走り回り、外に出た。
ナンバーカードは付けたまま、三度笠を脇にかかえ、女房を迎えにコースを逆走した。
40km付近で発見、その後、並走してゴール。
女房は、だいぶ前からフルマラソンはもういいと言っていたのだが、来年も東京だけは申し込もうかなと言っていた。
それだけ、この東京マラソンには魅力があるということだ。
Time
5km 00:27:02
10km 00:54:55 0:27:53
15km 01:24:06 0:29:11
20km 01:53:08 0:29:02
25km 02:25:17 0:32:09
30km 02:57:46 0:32:29
35km 03:37:27 0:39:41
40km 04:15:28 0:38:01
Finish 04:32:30 0:17:02
快晴!昨年と違いマラソン日和だ。
スタート会場である都庁に8時ごろに着いた、大変な混雑だ。女房と二人で昨年は行けなかったミールステーションに行った。
アミノバイタルを飲み、SYOJOYを貰い、あんパンとバナナを食べた。ちょうど良いスペースがあったので着替えを始めた。もちろん昨年に引き続き「また旅三度笠」の仮装だ、すると、カメラマンとインタビューアが寄ってきた。色々と話したが日テレではなかったな。その直後にもう一件同じようにインタビューを受けた。
荷物預けの時間まで僅かなので、ここで女房と別れそれぞれの預け場所に向かった。
スタート地点には40分ほど前に並んだ。陸連枠なのでスタータの石原都知事の姿も見える。
待っている間もそう寒くはなく、上空を見上げると澄み渡った青空が広がっていた。
9時10分にスタート、足底筋の痛みが出ないようにと、ゆっくりと足を進めたが、如何せん下り勾配で自然とスピードがでてしまう。沿道には大勢の人たちが声援をおくってくれる。
わたしと同年代の人は「紋次郎」と、年配の方は「次郎長」「忠治」、若い人は「勘太郎」と呼んで応援してくれる。
手を挙げながら応えて走る、これが仮装で走る大きな魅力で止められない。
5km付近でTさんに声援をもらう、専修大付近ではMさんにも応援してもらった。気象庁前あたりでマラソン完走クラブのOさんにも会えた。10kmのゴールが日比谷公園、少しランナーが減ったが相変わらず多くのランナー、仮想姿も昨年よりは多いような気がする。
実は朝から熱っぽかったのだが、さらに軽い頭痛がしてきた。エイドごとに頻繁に給水をとることにした。その影響か何度かトイレに並んだ。
折り返してから、走友Kさんと暫く並走し、途中で対面の女房にも会えた、どうやらまだ膝の痛みは出ていないらしい、ひと安心。
自分の足底筋の痛みもまだ我慢できる、そして銀座に入った。すごい声援、東京マラソンのだいご味だ。日本橋付近で再び走友らの応援を受けた、がぜん元気が出る。
人形町付近のエイドでバナナと人形焼きを食べた。浅草を含む下町では、私設エイドが増えてきた、おにぎりやみそ汁もあり目移りする。
雷門手前で右折し折り返し、練習不足な足がここで徐々に悲鳴を上げてきた。トイレ休憩し、沿道のTさんにチョコを貰い、マラソン完走クラブのスタッフからアミノジェリーを貰って元気回復、再び銀座を通り抜けた。
歌舞伎座を過ぎると声援がなくなるかと思いきや、沿道には多くの人たちがいた。
歩くわけにはいかない、すでにジョギングモードだが足を進める。
35km過ぎだろうか、再びOさんらが応援してくれた、がぜん元気が出た。
応援・声援には不思議な力がある。
さらに、雁坂峠の140kmで深夜にエイドしてくれたMさんに会い、小さな饅頭を貰った、美味い。
風が出てきて三度笠が飛ばされる、手をかざしてのランだが、心地よい、足の痛みもマヒしてきたようだ。
ゆりかもめ沿いをいく、応援は途切れない、ビッグサイト沿いでも大きな声援がとぶ、最後に右折してゴール。
やった!と安堵したのもつかの間、完走メダルや飲み物、バナナを貰い通路を抜け、荷物置き場で、これらを預けて、混雑したビッグサイト室内を走り回り、外に出た。
ナンバーカードは付けたまま、三度笠を脇にかかえ、女房を迎えにコースを逆走した。
40km付近で発見、その後、並走してゴール。
女房は、だいぶ前からフルマラソンはもういいと言っていたのだが、来年も東京だけは申し込もうかなと言っていた。
それだけ、この東京マラソンには魅力があるということだ。
Time
5km 00:27:02
10km 00:54:55 0:27:53
15km 01:24:06 0:29:11
20km 01:53:08 0:29:02
25km 02:25:17 0:32:09
30km 02:57:46 0:32:29
35km 03:37:27 0:39:41
40km 04:15:28 0:38:01
Finish 04:32:30 0:17:02
MONDE BAR ― 2008年02月21日 00時17分13秒
今日は都内で会議があり、予定通り5時半に終わった。
いつもならその後に一杯となるのだが、今日は違った、今さら会社に帰っても大した仕事はできないと思い、先日、走友が教えてくれたお店に行ってみることにした。
銀座にある「MONDE BAR」(モンドバー)だ、銀座と言っても新橋に近い。
なぜこのBARに?
8月末に開催される北海道マラソンには毎年参加している。その際に立ち寄る店に、「BAR PROOF」がある。マスターがサブスリーのランナー、そこで飲むカクテル、すいかベースの「サブスリー」が良いのだ。
このバーの女性バーテンダーMさんが、モンドバーにいると走友はら教えてもらったのだ、このMさん、北海道マラソンの際には、沿道でエイドをしてくれた、しかも往復でだ。今まで完走できたのも、この力があるからだと思う。
そのMさんに久しぶりに会った。
顔を見た瞬間に、あれ!○○さんですよね、と言ってくれた、覚えていてくれたんだと嬉しくなった。
今夜は、Mさんはカウンターに入っていなかったため、男性バーテンダーと話しをしながら時を過ごした。
飲み物は、お任せでシングルモルト3杯。自家製のハムが美味しかった。
ワイワイ飲むのも楽しいが、静かにグラスをかたむけるのも悪くない、そんな夜だった。
いつもならその後に一杯となるのだが、今日は違った、今さら会社に帰っても大した仕事はできないと思い、先日、走友が教えてくれたお店に行ってみることにした。
銀座にある「MONDE BAR」(モンドバー)だ、銀座と言っても新橋に近い。
なぜこのBARに?
8月末に開催される北海道マラソンには毎年参加している。その際に立ち寄る店に、「BAR PROOF」がある。マスターがサブスリーのランナー、そこで飲むカクテル、すいかベースの「サブスリー」が良いのだ。
このバーの女性バーテンダーMさんが、モンドバーにいると走友はら教えてもらったのだ、このMさん、北海道マラソンの際には、沿道でエイドをしてくれた、しかも往復でだ。今まで完走できたのも、この力があるからだと思う。
そのMさんに久しぶりに会った。
顔を見た瞬間に、あれ!○○さんですよね、と言ってくれた、覚えていてくれたんだと嬉しくなった。
今夜は、Mさんはカウンターに入っていなかったため、男性バーテンダーと話しをしながら時を過ごした。
飲み物は、お任せでシングルモルト3杯。自家製のハムが美味しかった。
ワイワイ飲むのも楽しいが、静かにグラスをかたむけるのも悪くない、そんな夜だった。
結城シルクカップロードレース ― 2008年02月24日 22時28分36秒
茨城県結城市で開催された「結城シルクカップロードレース」に参加した。第八回目の大会だが初参加だ。
土曜日からの強風の影響で電車が止まらないかと心配しながら自宅を早めに出た。宇都宮線の小山駅から二駅の結城駅で下車、シャトルバスに乗り会場に着いた。
早めに着いたのでゆっくりとウォーミングアップとストレッチ、風はやはり強かった。小学生の部がスタートし、子供も必死だが、親の叱咤激励の声がすごい、子供達、これでランニングが嫌いになるなよ!
わたしが参加した10kmの部が10時35分にスタート、いきなりの向かい風となった、風が強すぎてペースがさっぱりわからない。コースは工業団地のなかなので応援もわずか、比べるべくもないが先週とは大違いだ。
久しぶりの10kmは、早くも心臓がパクパクといってきた。コースは右折左折折り返しといくのだが、どの方向でも向かい風を感じてしまう。
そして息も絶え絶え、あえぐ中、あっという間にゴール、47分13秒だった。
長らくスピード練習などしていなかったので満足な結果だ。
体育館で着替え、トン汁を頂き、行きのシャトルバスで見かけたお酒の店が気になり、駅まで走っていくことにした。
その後、駅の反対側にいき、観光案内所で蔵元の所在を聞いた。二軒あるのだが一つは休みとのこと、概観だけでも見たいので走った。
結局二軒とも休みでがっかり、仕方なく昔ながらの蔵を見ながら、食事どころを探していたら、蕎麦屋の看板「赤ざわ」が目に入った。
注文したのは「ちたけ入り秋そば茄子せいろ」の大盛りにビール一本、美味しく頂いた。
帰りの電車は1時間に1本まさにローカル線だ、発車の3分前に駅に着き、ホームに行きかけたら、アナウンスがあり、強風のため運休とのこと。
次の電車は1時間後、しょうがない走るかと駅を後にした。
国道50号線を宇都宮線の小山駅まで8km弱を1時間ちょっとで着いた。
ビール1本のほろ酔い加減の割には良いペースだった。
結果、レースでスピード、マラニックで持久と良い練習になった。
土曜日からの強風の影響で電車が止まらないかと心配しながら自宅を早めに出た。宇都宮線の小山駅から二駅の結城駅で下車、シャトルバスに乗り会場に着いた。
早めに着いたのでゆっくりとウォーミングアップとストレッチ、風はやはり強かった。小学生の部がスタートし、子供も必死だが、親の叱咤激励の声がすごい、子供達、これでランニングが嫌いになるなよ!
わたしが参加した10kmの部が10時35分にスタート、いきなりの向かい風となった、風が強すぎてペースがさっぱりわからない。コースは工業団地のなかなので応援もわずか、比べるべくもないが先週とは大違いだ。
久しぶりの10kmは、早くも心臓がパクパクといってきた。コースは右折左折折り返しといくのだが、どの方向でも向かい風を感じてしまう。
そして息も絶え絶え、あえぐ中、あっという間にゴール、47分13秒だった。
長らくスピード練習などしていなかったので満足な結果だ。
体育館で着替え、トン汁を頂き、行きのシャトルバスで見かけたお酒の店が気になり、駅まで走っていくことにした。
その後、駅の反対側にいき、観光案内所で蔵元の所在を聞いた。二軒あるのだが一つは休みとのこと、概観だけでも見たいので走った。
結局二軒とも休みでがっかり、仕方なく昔ながらの蔵を見ながら、食事どころを探していたら、蕎麦屋の看板「赤ざわ」が目に入った。
注文したのは「ちたけ入り秋そば茄子せいろ」の大盛りにビール一本、美味しく頂いた。
帰りの電車は1時間に1本まさにローカル線だ、発車の3分前に駅に着き、ホームに行きかけたら、アナウンスがあり、強風のため運休とのこと。
次の電車は1時間後、しょうがない走るかと駅を後にした。
国道50号線を宇都宮線の小山駅まで8km弱を1時間ちょっとで着いた。
ビール1本のほろ酔い加減の割には良いペースだった。
結果、レースでスピード、マラニックで持久と良い練習になった。
らき★すたストラップ ― 2008年02月26日 22時51分29秒
先日の休み、近所のスーパーに開店と同時ぐらいに買い物に行った。
すると、若者達が店の前で並んでいる、何かのイベントのチケット購入かと思ったのだが、店頭のチラシで分かった。
らき★すた携帯ストラップを先着○名と書かれていたのだ。
この「らき★すた」で、わが町「鷲宮」も一気に有名になってしまった。
・・・と言うことで、わたしも買ってしまった。
すると、若者達が店の前で並んでいる、何かのイベントのチケット購入かと思ったのだが、店頭のチラシで分かった。
らき★すた携帯ストラップを先着○名と書かれていたのだ。
この「らき★すた」で、わが町「鷲宮」も一気に有名になってしまった。
・・・と言うことで、わたしも買ってしまった。
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